パワーストーン ツァボライトガーネット

ツァボライトガーネットの特徴

ガーネットという名称はラテン語の”granum”(種子、殻粒)から派生した

"granatum"(多くの種子をもったもの=柘榴)からきている。

原石は12面体や24面体の美しい形。

ガーネットには様々な種類のものがあり、色はブルーを除いたほとんどの色がある。

ツァボライトガーネットは、グリーングロッシュラーライトガーネットのこと。

タンザニアとケニアで発見され、産地のひとつ、ケニア・ツァボ国立公園の名にちなんで命名された。

バナジウム着色による濃い緑をしている。

ツァボライトガーネットの効果

免疫力を強くして、身体中に活力を行き渡らせ、エネルギー不足の解消に効果がある。

ガーネットは権力、優雅、勝利の象徴とされる石。古来より世界各地の人々の間で、「神聖な石」として崇められてきた。

ツァボライトガーネットは、疲れた心と体を癒す効果がある石。

パワーストーン ツァボライトガーネット

ツァボライトガーネット Twitter

  • 宝石の聖域の話だけど、硬度3半のディーテ(真鍮)が、7半のサガ様(ツァボライトガーネット)に触れるときは手袋しなきゃダメとか、なんかもうとってもかわいい図。かわいくない??? サガ様も周りの子割らないように常に手袋してる えっちい。
  • 主石エメラルド 0.72ct 脇石ツァボライトガーネット 22石約 0.23ct #16 リング https://t.co/hOhTWScP08 #ヤフオク