パワーストーン エマイユ(七宝)

エマイユ(七宝)の特徴

7つの宝石をちりばめたように美しいため、七宝(七宝焼)という名前がつけられた。ガラスを700-800度の炉で溶かし、模様や絵柄を描き上げたもの。

フランスでは、この技法をエマイユといい、ジュエリーの一つとして楽しまれている。

エマイユ(七宝)の効果

多くの色彩をもつエマイユ(七宝)。その七色の光で邪悪な存在から身を守ってくれる。アクセサリーとして身につけると、良いお守りになる。

パワーストーン エマイユ(七宝)

エマイユ(七宝)の関連キーワード

エマイユ 七宝 Twitter

  • RT @MaPRE14: 3月18日のお誕生日石はエマイユ(七宝)です。元々七宝とは極楽浄土を飾る金、銀、真珠、瑠璃、玻璃、瑪瑙、珊瑚を表します。それらすべてをちりばめたように美しいという意味で、七宝とよばれるガラス細工。技術の粋を集めた美しい作品がたくさんあります。宝石言葉は…
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  • 3/18の誕生石は【エマイユ(七宝)】石言葉は『多面性』 https://t.co/e01e0Hph3d
  • バシレイオス・ノソス追放の折、没収した財物の中に、ひときわ豪華な聖遺物容器があった。エマイユ(エナメル)を用いた七宝と宝玉で装飾され、日本の安土桃山文化もかくやという絢爛豪華たる代物である。 現在はドイツのリンブルクに現存するとか。